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2018
04.28

ガラスのティーポット

Category: 骨董市
骨董市で購入した耐熱ガラスのティーポット。
500円くらいだったかなぁ。





とても薄いです。
で、持ち手は自分でつけたほうが使いやすいと思われる。





これは間違いなく息子に破壊されそうなので、冷蔵庫の中で活用することにしました。
とりあえずオレンジをはちみつ漬けにしてみました。
果肉をヨーグルトなどで食べたら、残りのオレンジ風味のついたはちみつは注ぎ口からホットミルクや紅茶に入れられます。
今回は白ワインを中にドバドバ注いでサングリア・ブランカにしました。

イチゴをはちみつ漬けにしたときは赤ワインで。
しょうゆ漬けにも使ってみようと思っているのですが、サングリア専用ポットになりそうな気配です。


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2018
04.27

王朝の彩飾 色合わせ見本帳

Category: 骨董市
骨董市の帰りに見つけた『王朝の彩飾』という本の色合わせ見本帳。
十二単の季節ごとの色合わせの見本とでもいいますか、実物の布が貼ってあるんです。素晴らしい。





個人的にすごく欲しかったんですが、諭吉さんが何人も旅立つので諦めました。
絵を描く人なんかはすごくいいかもしれないですね。


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2018
04.26

大正時代のポストカード

Category: 骨董市
12枚セットのポストカード。
大正4年のものです。





中身の絵柄は白黒写真。主に風景でした。
ときどき軍服姿の男性のものがあるのが、時代だなぁと思います。
これは中身よりもパッケージの赤いデザインが気に入ったのでした。


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2018
04.25

古地図

Category: 骨董市
大正時代の地図など。





地図を見ていると楽しいですよね。
ああ、旅がしたい。


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2018
04.23

渡良瀬川の桜石

Category: 骨董市
渡良瀬川で採れるという桜石。
とても珍しいんだとか。





石について知識がないのですが、けっこうなお値段でした。
ロマンがびっしり詰まってますもんねぇ。
夫は「渡良瀬川に行こうかな」と呟いてましたけど、そんな簡単にとれるならとっくに宝くじあたってるんじゃないかねぇ。笑


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2018
04.22

縄文土器片

Category: 骨董市
どれでも1個100円の縄文土器片。





夫が「そこらへん掘れば出てくるよ」としれっと言い放っておりましたが、あんまり普通じゃないと思うのです。
しかも、秋田県湯沢市って張り紙してあるのです。

しかしながら、群馬は遺跡が多いそうですねぇ。


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2018
04.21

万年筆

Category: 骨董市
初めて骨董市で万年筆らしきものを見つけました。





しかしコンバーターかどうかは未確認です。


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2018
04.20

グリーンのカップとソーサー

Category: 骨董市
耐熱ガラス製のカップとソーサー。





すごく好きな色合いだったので欲しいなと考えたのですが、何をいれようか迷って購入にはいたりませんでした。
何をいれたら美味しそうに見えるか思いつかなかったんです。
SNSで友人たちに「牛乳」「抹茶ミルク」と言われて「あああ! その手があった!」ってなりました。
また出会えたらいいんですけど、一期一会が骨董市の醍醐味ですからねぇ。


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2018
04.19

ドライミモザ

Category: 骨董市
3月8日の国際女性デーにはミモザを贈るそうですが、骨董市ではドライミモザがありました。





女性と連れ立って歩いていた男性が手にしているのを見かけました。
ミモザを贈るって、愛らしいですね。


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2018
04.18

木彫りの熊

Category: 骨董市
骨董市は天満宮で開かれます。
その鳥居に同郷がいました。
私、北海道暮らしが長かったもので。





鮭をくわえているほう、のっぺりしてますね。かわいいです。
実は嫌いじゃないし、家にあってもいいと思っているもののひとつです。

北海道にいるとき、某観光名所を歩いていましたら、木彫りの熊がたくさん並んでいました。
これを丹念に作った職人さんがいると想像してしまうのです。
そうすると情が移って、この熊たちが誰かに可愛がられるといいなと願ってしまうのでした。


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2018
04.17

手乗り宝箱

Category: 骨董市
手のひらに乗るサイズの宝箱です。





きちんと蓋が開いて、中に小物を入れておけます。
ちなみに一つ開けてみたら、誰かのメモの書かれた紙切れが。
なんだか読んではいけない気がして、そっと閉じておきました。


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2018
04.16

バイオリン

Category: 骨董市
骨董市でバイオリンを見かけるのは二度目でしょうか。





今回は駒がない状態のバイオリンです。ペグボックスの内側に筆記具で何かを書いたあとがあります。
弓とケースがついていますが、弓の状態まではみていません。
ニスは厚塗りで、ラベルには個人名だけが書いてあり、国は不明。

こういうバイオリンを見るたび、息子たちがいたずらしなくなったら、できる範囲で直してあげたいなと思います。
修理の経験はありませんが、弦を変えて駒をつけてあげるくらいはしてあげたい。
もちろん価格次第なところはありますがね。なんだか満身創痍なバイオリンを見るのは悲しいものがあります。
せめて、弾ける状態にしてから売ってくれたら、こんなに切なくないのになぁ。


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2018
04.14

聴診器

Category: 骨董市
絵本を見てお医者さんの真似をするようになった息子に買ってあげたくなりました。
聴診器。レトロでシンプルなタイプですね。




一緒に並んでいるのは風水の盤なのかなぁ?


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2018
04.13

プラチナとパイロットのボトルインク

Category: 骨董市
万年筆のインクに凝っていることをインク沼にはまるなんて言い方をするようですが、私もそうです。





今まで骨董市でインクを気にしてみたことはなかったんですが、インク沼に足をつっこんでしまってからはセンサーが敏感になっています。
手前にあるのはプラチナの赤。
奥にはパイロットの黒と赤も。
パイロットのインクは現在使用中なので、感動もひとしおでした。笑


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2018
04.13

パイ用重石

Category: 骨董市
抜き型に紛れていました。
綺麗な蓋の容器だなと思ったら、中身はパイ用の重石。





生地を焼くときに使うものですね。
レトロで洒落ているなと思うのですが、我が家にはオーブンがないので断念。
パイもクッキーも焼けないのでした。
いつかは子どもたちにお菓子を焼いてあげたいですね。


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2018
04.11

抜き型

Category: 骨董市
すごく欲しかった抜き型。





製菓用というより、お料理に使いそうなものが多かったような。
おせちとかお弁当にいいなぁと見ておりました。
今度見つけたら買っちゃおうかな。


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2018
04.10

邦画のポスター

Category: 骨董市
骨董市で夫が一番反応していたもの。






映画『大日本帝国』の主題歌は五木ひろしの『契り』なんですって。あなたは誰と〜契りますかぁ〜ってやつですね。
出演者も豪華ですねぇ。
でも、我が家に置くには大きすぎるな(笑)

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2018
04.09

矢羽根のそば猪口

Category: 骨董市
矢羽根のそば猪口が欲しいなと思ってはいるんですけど、模様がちょっと雑なような気がしてやめたもの。
私は目利きでもなんでもないので、実はいいものだったりしてね。





欠けたところをつくろって使い続けるところ、好きです。


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2018
04.08

ざる

Category: 骨董市
蕎麦だけじゃなく、野菜や果物を置いてもいいなと思ったざる。





すぐに我が家の猫と息子を思い出して、購入は諦めました。
こんなん、猫が気にいるに決まってるわぁ。


ちなみに今回、民芸品や木工細工の店が出ていたので、まな板(新品)を買いました。
いちょうの木で、小さめです。
実家ではずっと木製のまな板を使用していたので、やはりしっくりきますね。いい買い物でした。


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2018
04.07

ガラスの角瓶

Category: 骨董市
今月の骨董市はどこか雨の気配がする涼しい日でした。





今日一番最初に欲しくなったもの。
ガラスの角瓶。
万年筆のインクを入れたかったですね。
でも蓋がないのでやめました。ワインのコルクでもささればいいんだけどなぁ。
一輪挿しにするほうがいいのかな。

これは一緒に見ていた他のお客さんも反応よかったので、すぐに売れ切れそうな予感です。


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