2018
04.25

古地図

Category: 骨董市
大正時代の地図など。





地図を見ていると楽しいですよね。
ああ、旅がしたい。


Comment:0  Trackback:0
2018
04.23

渡良瀬川の桜石

Category: 骨董市
渡良瀬川で採れるという桜石。
とても珍しいんだとか。





石について知識がないのですが、けっこうなお値段でした。
ロマンがびっしり詰まってますもんねぇ。
夫は「渡良瀬川に行こうかな」と呟いてましたけど、そんな簡単にとれるならとっくに宝くじあたってるんじゃないかねぇ。笑


Comment:0  Trackback:0
2018
04.22

縄文土器片

Category: 骨董市
どれでも1個100円の縄文土器片。





夫が「そこらへん掘れば出てくるよ」としれっと言い放っておりましたが、あんまり普通じゃないと思うのです。
しかも、秋田県湯沢市って張り紙してあるのです。

しかしながら、群馬は遺跡が多いそうですねぇ。


Comment:0  Trackback:0
2018
04.21

万年筆

Category: 骨董市
初めて骨董市で万年筆らしきものを見つけました。





しかしコンバーターかどうかは未確認です。


Comment:0  Trackback:0
2018
04.20

グリーンのカップとソーサー

Category: 骨董市
耐熱ガラス製のカップとソーサー。





すごく好きな色合いだったので欲しいなと考えたのですが、何をいれようか迷って購入にはいたりませんでした。
何をいれたら美味しそうに見えるか思いつかなかったんです。
SNSで友人たちに「牛乳」「抹茶ミルク」と言われて「あああ! その手があった!」ってなりました。
また出会えたらいいんですけど、一期一会が骨董市の醍醐味ですからねぇ。


Comment:0  Trackback:0
2018
04.19

ドライミモザ

Category: 骨董市
3月8日の国際女性デーにはミモザを贈るそうですが、骨董市ではドライミモザがありました。





女性と連れ立って歩いていた男性が手にしているのを見かけました。
ミモザを贈るって、愛らしいですね。


Comment:0  Trackback:0
2018
04.18

木彫りの熊

Category: 骨董市
骨董市は天満宮で開かれます。
その鳥居に同郷がいました。
私、北海道暮らしが長かったもので。





鮭をくわえているほう、のっぺりしてますね。かわいいです。
実は嫌いじゃないし、家にあってもいいと思っているもののひとつです。

北海道にいるとき、某観光名所を歩いていましたら、木彫りの熊がたくさん並んでいました。
これを丹念に作った職人さんがいると想像してしまうのです。
そうすると情が移って、この熊たちが誰かに可愛がられるといいなと願ってしまうのでした。


Comment:0  Trackback:0
2018
04.17

手乗り宝箱

Category: 骨董市
手のひらに乗るサイズの宝箱です。





きちんと蓋が開いて、中に小物を入れておけます。
ちなみに一つ開けてみたら、誰かのメモの書かれた紙切れが。
なんだか読んではいけない気がして、そっと閉じておきました。


Comment:0  Trackback:0
2018
04.16

バイオリン

Category: 骨董市
骨董市でバイオリンを見かけるのは二度目でしょうか。





今回は駒がない状態のバイオリンです。ペグボックスの内側に筆記具で何かを書いたあとがあります。
弓とケースがついていますが、弓の状態まではみていません。
ニスは厚塗りで、ラベルには個人名だけが書いてあり、国は不明。

こういうバイオリンを見るたび、息子たちがいたずらしなくなったら、できる範囲で直してあげたいなと思います。
修理の経験はありませんが、弦を変えて駒をつけてあげるくらいはしてあげたい。
もちろん価格次第なところはありますがね。なんだか満身創痍なバイオリンを見るのは悲しいものがあります。
せめて、弾ける状態にしてから売ってくれたら、こんなに切なくないのになぁ。


Comment:0  Trackback:0
2018
04.14

聴診器

Category: 骨董市
絵本を見てお医者さんの真似をするようになった息子に買ってあげたくなりました。
聴診器。レトロでシンプルなタイプですね。




一緒に並んでいるのは風水の盤なのかなぁ?


Comment:0  Trackback:0
back-to-top